• masaki ishikawa

    石川 征樹

    guitar voice composition improvisation

            

             ギター  声   作曲     即興

  • profile

    クラシックギターを自由自在に操るギタリスト。
    10代からギターを独学で初め、20歳頃からジャズやブラジル音楽等との出会いをきっかけに、クラシックギターに傾倒していく。

    様々なバンドに参加した後、ソロで活動を始める。

    色々な音楽、共演者と出会い、影響を受け、自分なりの音楽を作曲、演奏活動を行っている。

    音を通して、あらゆる感情、映像を喚起させ、空間、人が共鳴して一体になるパフォーマンスを目指している。

    即興演奏では非楽音も使い、ギターを、その場の空間の音響の一部としてとらえ、メロディやリズム以前の音の可能性、クラシックギターによる音響の可能性を探り、より根源的な音の状態を探る演奏を目指している。

    最近は、声、言葉も使って表現を展開中。

    2009年に「地平線」をリリース。

    2014年12月に「Solo guitar works」を発表した。

     

                short profile

    クラシックギターを自由自在に操るギタリスト。

    色々な共演者と出会い、影響を受け、自分なりの音楽を作曲、演奏活動を行っている。音を通して、あらゆる感情、映像を喚起させ、曲、空間、人が共鳴して一体になるパフォーマンスを目指している。

  • schedule

    演奏予定

  • discography

    地平線 2009.2.8

    広大な空間や無限の時間を感じさせ、独特な世界をギター1本で表現する

    驚くべきサウンドを持つギタリスト石川征樹。

    本アルバムは、 DADGAD変則チューニングを施したアコースティックギターを中心に、

    パーカッションのジャンベとのセッション等も取り入れた、 バラエティーに富んだ内容である。
    日本人離れしたその世界観は独特なものであり、繊細さと野性味を併せ持っている。

    共鳴 2010.3.27​

    ピアニスト佐野観とギタリスト石川征樹の完全即興演奏による「共鳴」の世界。

    響き合う魂と魂の奏で。果てなく広がる音と音の会話。
    デジタル化が進む情報過多な現代に挑む究極の純音楽。

    solo guitar works 2014.12.15

    アコースティック・ギターの変則チューニングを多用した

    アルバム『地平線』より5年。様々な音楽家やダンサーなどとの活動を経て

    生まれた、石川征樹2枚目のソロ・ギター・アルバム。

    アフリカ・マリのマンディング音楽やスペイン~東欧のジプシー音楽、

    日本の伝統音楽・古楽等を意識したオリジナル楽曲を、全曲クラシック・ギター1本のみで表現したインストゥルメンタル作品。即興演奏も1曲収録。

  • contact

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